

100円で1,000円相当の支援
( 発生した出来事に応じて )
Frichでは、100円を支払って「特定の出来事」が発生した場合、1,000円相当の支援が受けられます。「特定の出来事」は日々色々なものが追加されていますので、気になったものがあれば是非チェックしてみてください。

「良かった」という体験
他には無いニッチな支援がたくさん
「万が一」に備えるということは、その事象はその名のとおり極めてまれな確率で発生するため「体験できない」ケースがほとんどです。備えることの難しさ・宿命です。
Frichでは、とても小さな単位・金額に絞りこむことで、「備えておいて良かった」を格段に体験しやすくしています。

仲間同士で加入する
「体験を増やす」ことは「支援を受けやすくする」ことなので、Frichはユーザー還元に最も力を入れています。
不特定多数に対する仕組みだとフリーライダー対策に労力とコストがかかります。Frichでは、顔見知り同士で加入するモデルにすることで、このコストを極限まで合理化しています。
また、安心・安全はFrichの最重要事項です。日々より安全な方法を追求してまいります。

ネガティブな事だけでなく、お祝いごとも
人の気持ちが大きく動くのはネガティブな時だけでなく、お祝いごとなどポジティブな時にもあります。
ライフイベントごとに「良かった」という体験ができるように、これからも様々な商品を発表していきます。

実データで手厚い支援へ
( 支援の金額と幅を拡げる最重要事項 )
Frichで扱っているサービスは、「日本初」、「業界常識や理論的にはありえない」とされるものが多くあります。
理由は明白で「誰もやったことが無いから」(=データが無いのでその事象について判断できないから)。
しかし逆に言えば、データの蓄積さえあれば、数理計算や事業性の有無等の判断ができるのです。
Frichは、社会的に必要だが「未知の事象」に対して積極的に関わります。コミュニティ加入者数や支援件数などの実データを蓄積し、分析や数理計算を施し、支援する金額や範囲を拡大させていきます。

いつもそばに
Frichは全く新しい金融サービスです。
上記以外にも実現できること・機能は山のようにあり、その可能性は無限大です。
一方、私たちのこだわりは1つだけです。
「苦しいときだけでなく、楽しいときも、いつもそばにFrichがある」と言っていただけるような存在になりたいと思っています。
これからユーザーの皆さんと一緒に、日本の新たな金融サービスを創れることにワクワクしています。